木製の福々獣

メイクマンの店員さんにカットしてもらった福々獣です。サンドイッチマンのコントに出てきそうな癖のありすぎるおもしろい方でした。長い板に一個分だけ鉛筆書きして渡したら「一匹でいいんですか?」と聞かれました。一個じゃなくて、一匹って言ってくれるんだ…と嬉しくなりました。メイクマンの富澤さんと呼ぶことにしました。また会いに行きたいです。(しほ)

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